Oct 26, 2005

作文:日本のニュース番組

31 icecream@shibuya
無關本文的31 icecream,首推草莓芭娜娜口味

又到了途中放假的星期三,特地提早起床,打算趁作業書寫大業開始前,爲昨天丟上的作文寫篇中文背景簡介。想想真是遺憾,現在除了配合作文post的文章勉強有點分析性,其他想寫的評述解析全都堵在腦子裡無暇宣洩,難怪會遭友人J戲稱:「這裡開始轉型為美食遊記專門台」。

這週寫的題目完全是急就章的內容,因為前一週身陷初次段考的不安與緊張,完全沒有時間也無心情對人情風景進行觀察,原本想寫地震相關文章又半途夭折,最後索性把地震報導引發的新聞觀感集結成文。題目不有趣,但和我的前專攻非常有關係,儘管吾友金光鵝不斷高喊「忘了我是新聞所的吧」,但畢竟印記都烙在腦袋身體了,要忘去豈能那麼輕易。

日本的新聞節目對台灣觀眾而言其實並不陌生,一來NHK長期落在台灣收視範圍,二來自備衛星者還可能收視溢波的其他頻道,掌握日人生活脈動,再加上國人旅遊頻繁,逛累了待在飯店裡轉電視總有瞄到的機會。只不過,瞄歸瞄,相信沒有多少人會興味盎然地看完全場,這不單是其他頻道充斥合法日劇、搞笑綜藝、傑尼司每少年的誘惑使然,而是日本新聞節目徹頭徹尾散發著清冷隔閡的氣質。

日本的新聞節目和台灣很不相同,一來非衛星的頻道數有限,遙控器一圈三十秒不到可以轉完,而其中除了NHK之外,並無任何以新聞為主軸反覆播送的新聞台。換句話說,若非新聞播報時間開台收看,想找新聞簡直就是不可能中的不可能。再者,日本的新聞節目完全不適合台灣男性收看,因為在這裡不但找不到侯主播和小狐狸的甜美微笑,還得忍受無表情、低沈音的阿伯對你精神訓話,更恐怖的是每個人的音質都那麼相似,如何轉台都像落入複製人的世界,阿伯從四面八方朝你湧來。

除此之外,台灣常見的橫向、縱向跑馬燈,以及專職社會案件說明的電腦動畫,幾乎都不曾出現日本的新聞台;唯一的例外是地震,只有那個時候我才知道原來日本也有跑馬燈(不過是閃光但不跑的跑馬燈)。至於地震即時通報又是另一回事了,當畫面進入藍綠色的日本全島圖,不見臉的主播開始以念經方式報導各地震度時,相信我,你前一刻的不安恐懼焦慮絕對瞬間消弭,起而代之是平緩濃厚的睡意,至於台灣新聞常見的奇人預測、鼓譟不安,大抵沒有機會出現在此地的新聞時段裡。

易言之,日本新聞予人冷靜、理性的印象,但也像安眠藥一樣令人不自覺地心平氣和,然後闔上眼睛。而偏好鼓譟、放大焦點的台灣新聞則有強烈的戲劇性,攫緊視線的同時,也如興奮劑般衝撞心脾。兩者的差異究竟是導因自媒體競爭環境的差別,抑或人民偏好的歧異,是我暫時無從釐清但極感興趣的主題。
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   日本のニュース番組(10/24)

 日本へ来てから、一番よく見る番組はニュースである。本当にニュースを見たいわけではないが、放送時間も丁度いい、私の専攻とも関係有るから、毎日見ている。
 日本のニュース番組は台湾のニュース番組と、いくつか差が有る。先ずはニュースチャンネルの数と一日中の放送の回数である。台湾のケーブルチャンネルが非常に発達しているから、ニュースを放送するチャンネルは少なくとも十何個があり、一日中ずっとニュースを放送しているのも八個ぐらいである。だから、最初日本に来たとき、リモコンですぐ一周に回せることに全く慣れなかったのだ。
 それに、日本ニュースの中に、アナンサーは大体中年の男性、みなの声の質もイメージも大変似ている。そして、報道が進んだとき、スクリーンの上に走っている字幕もない、事件を説明するためのアニメーションも少ないである。それに対して、台湾のニュースは、アナンサーは大体若くて綺麗な女性、中継や説明のアニメーション.字幕がたくさん入っている。つまり、イメージから言うと、日本のニュースは睡眠薬のように、観衆に冷静で理性的な印象を感じさせるものであるが、台湾のニュースはドーピングのような賑やかで、ドラマみたいなものだと言えると思う。
 その差はチャンネルの競争環境、それとも国民の好みの違いによって発展してきたのか、私の興味の有る問題である。
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