Oct 18, 2005

作文:和食レストランの男文化

0915-Lunch
老圖重貼,發現邏輯後再也沒去過的天丼

週末考試在即,原本以為這個禮拜不會再做任何更新,想不到正在山食品嚐這學期第一次邂逅的名物牛肉飯(ハヤシライス)的同時,突然接到朋友來電,宣告下午的「上級前期音聲理解」授業暫停,原因是十分治療系笑容甜美聲音可人脾氣又好得像神的保阪老師發燒,原定結束的觀影計劃也隨之順延再續。

聽到這個消息,我和同班的朋友相視對看,不自覺地滿臉欣喜,明明外頭是十六度陰雨天氣,心裡竟然出現了大太陽溫暖放晴。我一再追問「真的嗎?真的嗎?」頻頻高呼不可思議,朋友僵硬的表情則第一次出現了舒緩微笑的弧線,並且毫不猶豫點頭如搗蒜,就連後來轉知消息的同班同學,聞訊後也下意識展露泰然滿足的表情。

雖然保阪老師的授課方式與NICE程度堪稱治療系排行榜中的前幾名,然而自從上學以來,別科裡諸位孜孜不倦且提早到、延後退的良師陣容,已經足以讓我們不再相信世上有奇蹟,是以開學後第一次遇到這樣天上掉下來的好運,就算心底萬分同情正與病魔交戰的保阪師,但再怎麼抿緊嘴還是藏不住不自覺顫抖著上揚的嘴角,以及心底滿滿地「賺到了」的歡天喜地。一切都是環境相逼,保阪老師,莫怪我們無情。

雖然如此,幾個想寫的題目都費時耗工,還是暫且保留,待我放了長假有空清出腦袋囤積的雜絮再說。今天照例補上這星期修正後的日文作文,並且附帶四百字稿紙無法盡述的中文解說。

這週我寫的主題是「和食餐廳的男文化」,想要討論的對象自然是和食系餐廳舉目皆男的景象。如果各位曾經在用餐時間造訪日本的和食系餐廳,想必不難理解我現在形容的場面是何等不可思議的奇觀。想想看,假如哪天走入吉野家、知多家、茄子咖哩、四海遊龍、政大校門口的香香自助餐,或你家門口的老王牛肉麵,迎面而來全是素黑西裝面無表情安靜咀嚼的中年男性,你還有沒有勇氣無視周圍反應,安然在裡頭熱鬧地大食大飲?值得慶幸的是,不管你的答案為何,這現象基本上都不會在台灣發生。然而在日本,它卻是再尋常也不過的晨間、午間,甚至夜間風景。

這個問題在我過去自助旅行時已經殘留模糊的疑問,然而畢竟時間不夠長久不足證據不夠充分,這次正好可以利用長期居留遂行觀察檢驗;只是不看還好,一看就發現豈止是「男風景」一詞可以盡述,這種男男相接到門邊的情景,根本已經塑成此地特有的「食堂男文化」。尤其是以天婦羅、蓋飯、牛ドン、拉麵炒飯為主的簡餐店面,每逢午間就像肅清壁壘似地自動進入全面男性化(事實上本來也就只有男人了)。假如店裡響起任何女聲,那要不是店中倒茶的歐巴桑或打工小妹的殷勤補茶,就是如吾等一般搞不清楚狀況,誤闖禁地還喳喳呼呼的一干外籍人士。

只是我想不透的是,姑且不論性別平等與否的爭議,擅長營利策略的日本商人怎麼可能放著全國一半以上的利益不管,剝奪女性品嚐物美價廉大眾飲食的權利?此外,招牌上既沒寫著「女性勿入」,也沒畫個煙斗西裝,更沒有任何一份宣傳品勸告女性遠離前述場所,何以這些地帶卻可以常年淨空女性淨空得如此徹底?這要不是日本女人抗飢能力特別強悍,就是這個社會裡頭還藏了某種我尚未摸透的邏輯。

它是什麼?它如何傳遞?它的影響效力何在?我越是亟欲探究就越發現它隱身得精巧微妙,整個社會的份子都依照它的邏輯運轉,卻沒有人說得出個所以然。它在無邊無際的沉默之中傳承流佈、揭示他我之別,同時也闢下這個社會的隱形邊界,只要我一天沒摸透,就免不了在無知無曉的情況下犯規,在禁忌面前盡曝「外來者」的身分線索。

食堂男文化,絕對不只是誰吃什麼、誰不吃什麼的區別,它藏了一個社會的秘密,包裹了一個文化的性別邏輯,它是這裡的,隱形邊界。
---
   和食レストランの男文化

 東京へ来てから、毎週友達と一緒にいろいろなところへ行き、面白いことも、美味しいものもたくさん体験した。東京の町には、和食だけでなく、アジア風やイタリア料理などの多国籍のレストランが立ち並んでおり、食文化が非常に豊富だと言える。
 外食の経験が増えるとともに、レストランの雰囲気とお客さんの構成の観察の機会も多くなり、いろいろの面白いことに気がついた。例えば、イタリア料理のレストランは、大体若い女性、それともカップルの会う所である。それに対して、アジア風のレストランは、男の人も女の人も多く、みな楽しく食べたり話したりするところである。つまり、レストランの特徴によって、店内の雰囲気も、来る客も違っている。
 その中で、一番気になるのは和食の店である。不思議なことに、和食の店、例えば天丼やカツ丼やなどに入ると、店内のお客さんは大体男の人で、女の人はほとんどいない。そういう「男の景色」は慶応大学の近くの店だけでなく、ほかのところの店に行っても、大体同じである。それに、日本人の友達に聞いても、理由がはっきりしないので、「女の人が入らない所」の印象がだんだん強くなり、自分でも入りたくなくなるわけである。
 しかし、そういう「和食の店の男文化」は一体どうして、どうやって形成されたのが、今でもわからないでいる。 (10/17)


*也很治療系的作文課及川老師是大好人,幫我修改完作文之後,還花了時間回答我文末汗不斷提出的疑惑。老師曰:「丼」給人的印象比較粗曠,以前多為勞動者點用的食物,女性食「丼」會予人粗魯、不雅的觀感,所以女性通常會將這類餐點外帶或在家自製,儘可能避免於眾人前食用。不過,承以方型盒的「重」就沒有這層顧慮,男女皆可點用外食。換句話說,「うなぎ重」比「うなぎ丼」感覺更溫雅,也更適合女性同胞點用。
Post a Comment